私は兵庫県在住の31才の主婦です。
ここのところ調子が悪いと言っていた主人の母がかかりつけの病院より「肝臓の数値が悪いので、大きな病院で検査を受けて下さい」と言われ不安を抱えながらも車で行ける範囲の総合病院にさっそく検査を受けに紹介状を持って行きました。消化器内科の待合室で待っていると看護婦さんより「先にエコーを受けて下さい。」と言われたのでエコー室に母が入ると3分も経たないうちに、私も呼ばれ、先生から「悪性の可能性があるのですぐ入院して下さい」と突然言われました。
次の日の朝一番に入院をし、検査検査の毎日でしたが、先週家族だけが呼ばれ「膵臓がんです」と診断を受けました。もう手術不可能で、余命が何もしなければ4ヶ月から6ヶ月。抗がん剤と放射線治療を受けても1年から1年半だと言われました。家族全員愕然としてしまい悩む毎日でしたが、インターネットでアガリクスのAICPLUSのことを知り、天にも祈る気持ちで試してみました。
母は膵臓ですが、黄疸が溜まると危険と言うことでカテーテルを入れています。
AICPLUSが膵臓がんにも有効だということを信じて、母に飲ませています。
ここのところ調子が悪いと言っていた主人の母がかかりつけの病院より「肝臓の数値が悪いので、大きな病院で検査を受けて下さい」と言われ不安を抱えながらも車で行ける範囲の総合病院にさっそく検査を受けに紹介状を持って行きました。消化器内科の待合室で待っていると看護婦さんより「先にエコーを受けて下さい。」と言われたのでエコー室に母が入ると3分も経たないうちに、私も呼ばれ、先生から「悪性の可能性があるのですぐ入院して下さい」と突然言われました。
次の日の朝一番に入院をし、検査検査の毎日でしたが、先週家族だけが呼ばれ「膵臓がんです」と診断を受けました。もう手術不可能で、余命が何もしなければ4ヶ月から6ヶ月。抗がん剤と放射線治療を受けても1年から1年半だと言われました。家族全員愕然としてしまい悩む毎日でしたが、インターネットでアガリクスのAICPLUSのことを知り、天にも祈る気持ちで試してみました。
母は膵臓ですが、黄疸が溜まると危険と言うことでカテーテルを入れています。
AICPLUSが膵臓がんにも有効だということを信じて、母に飲ませています。
